こっそりと「小さなサロン」を始めます。

突然ですが、オンラインサロンを開きたいと思います。

自分がサロンオーナーになるなんて考えもしなかったのですが、Twitter友だちの名もなきライターさん(@writer_noname )からご提案をいただいたのです。
で、やってみようかなと。

スポンサーリンク

あれ?反響がすごい。

名付けて「小さなサロン」!

以前からサロンをやってみたいと思ったのですが、私って残念ながら特筆すべきものが何もないんですよ。スタバを240店舗以上巡った経験があるだけです。

だから5人も集まらないんじゃないかと思っていました。

すると名もさんが上のようなツイートをしてくれたのでが、予想以上のリアクションがありました。テンパりましたね。

50以上もRTしてもらい、本当に感謝。ありがとうございます!

そこで今回は「小さなサロン」の概略を簡単に説明しますね。

「小さなサロン」の目的は?

一言でいうと「弱くてもなんとか生き抜こう」です。

このブログ「年収200万からのサバイバル戦略」もそうですが、弱者のために何かできないかと思ってサロンを立ち上げました。

心に障害を持ったり、生きづらさを感じたり、HSPであったり、経済的不安を抱えていたり。

そういった人たちに気持ちを吐き出す場を提供しようと思ったんです。

ここで一点注意点があります。

私自身は直接メンバーにはアドバイスしないようにします。
私自身も障がい者雇用として働いている「弱者当事者」であり、カウンセラーでも専門家でもないためアドバイスや助言などしてはいけないと思っております。

どういう人が対象?

最初のメンバーは5人限定です。

実はサロンを開始する前、1人も集まらないんじゃないかと不安でした。
しかし、上記のように拡散してもらい、希望者全員に参加してもらうのは難しくなりました。

どうしても少人数で展開したいのです。
大規模なグロースは現在考えていません。

なので、実際に自力でサバイブしている人は今回は遠慮してもらうことにします。
現在なんとか生き抜こうともがき苦しんでいる人を優先的に参加してもらおうかと思っております。

ただ、今回は対象にならなかった方も今後アドバイザーとして参加してもらったり、展開次第でいろいろと関与してもらうこともあるかもしれません。つまり、参加者ではなく別の角度からジョインをお願いするかもしれませんので、ご承知おきいただければと思います。

せっかく参加希望していただいた方には断らないといけないのは断腸の思いです、
本当にすみません。

「小さなサロン」は無料です。

料金は無料です。

私自身、平日は障がい者雇用の会社員をしていますし、家庭も大事にしたいのでフルフルコミットができないのが実情です。それなのにお金もらうのは悪いんですよね。

一般的なサロンって有料でマネタイズありきですが、私はちょっとそこから線を引こうかと思っています。

ただ、あまりにも運営がツラくなったらヘルプをお願いするかもしれませんけど、今のところ課金は考えていません。

「小さなサロン」で何をするの?

まだオープンしていないので何ともいえませんが、「雑談部屋」でわいわいおしゃべりするような感じです。

そりゃ、課金しないですよね。

私もブログで言えないような話をぶちまけたいんです。
だから参加者の皆さんも思いの丈を吐き出してみてくださいね!

可能だったらオフ会とかもしてみたいですね。
スタバでお茶会とか最高!

あと、スーパースペシャルサポーターとしてライター実績が一流の「名もなきライター」さんに参画してもらっていますので、いろんなアイデアをいただこうかと。

名もさんのブログ:「名もなきライターのブログ」

もはや私より名もさんの方が企画意図を的確に表現してくれていますね……。

ということで「小さなサロン」を小さく始めますね。

どうぞよろしくお願いいたします!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. ffman より:

    すいません。実名でてしまったので、コメント削除できませんか?もうしわけないです。